| さぁ、一緒にがんばろう! |
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| 入団のご案内 |
野球が大好きな子供たち集まれ!
硬式野球の経験がなくても大丈夫。
監督、コーチが基本からキッチリ教えてくれるので安心です。
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| 保護者のみなさまへ |
グランドで身体を動かすことだけが野球の練習じゃありません。
江戸川ダイヤモンドボーイズでは、雨の日は、江戸川区のコミュニティ会館を利用して野球のルールや戦術およびコンディショニング・コーチの経験があるスタッフによる、野球選手に必要なメンタルと身体のコンディショニングについて学びます。
また、冬期(12〜1月)は障害予防と成長期に合わせた基礎体力つくりを重視するため、基本的にボールを触る練習は行いません。
グランドでのサーキット・トレーニングやサッカー、体育館でバスケットボールなどを行います。(バスケットボールは元日本リーグの選手による指導です)
入部申込書ダウンロード
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| 活動場所のご案内(地図) |
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| ボーイズリーグでプレーするメリットって? |
ボーイズリーグでは、高校野球やプロ野球とおなじ硬球を使用し同じルールで行います。 盗塁や牽制も必要になります。
また、独自のルールとして投手は1日6回(小学生)の投球イニングしか認めていませんし、小学生は変化球も禁止されています。
硬球を投げることによる故障を心配される方がいますが、むしろ小学生の頃からの正しい投球フォームを身につけることがより重要となってきます。
将来、高校野球やプロ野球を目指すのであれば、少しでも早く硬球になれる方が良いと思います。
より近い硬式野球ができるボーイズリーグをお勧めいたします。
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| ボーイズリーグとは? |
ボーイズリーグとは、日本少年野球連盟の愛称です。
この日本少年野球連盟の始まりは、1970年(昭和45年)のこと。発足当初はわずか28チームの小・中学生の硬式野球リーグでしたが、現在では全国に40支部、チーム数も小・中学部を合わせて約600チーム、選手は約18,000人を擁する、日本最大の公式少年野球組織に発展しました。
2005年(平成17年)には、文部科学省より財団法人の資格を授与され、正式名称は『財団法人日本少年野球連盟』になりました。
「野球を愛好する少年たちに正しい野球のあり方を指導し、野球を通じて次代を担う少年の健全育成を図る」…これが、ボーイズリーグの発足当初からの目的です。
その活動は毎年、春と夏に全国大会を開催するほか、世界少年野球大会や日中・日韓親善試合などの海外交流にも力を入れています。
各ブロックでの地区大会は年間100大会にも及んでいます。
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比べてみよう! 〜ボーイズリーグの特徴〜
| 1. 選手の学年・年齢は? <登録選手> |
| 一般 |
プロ・社会人・大学・高校・中学など |
| ボーイズリーグ |
小学6年大会終了(3月)まで |
| リトルリーグ |
生年月日による(小学6年秋〜中学1年夏) |
| 学童軟式 |
小学6年大会終了まで |
| 2. ベースとベースの距離は? <塁間・投手距離> |
| 一般 |
塁間:27.43m / 投手距離:18.44m |
| ボーイズリーグ |
塁間:22.86m / 投手距離:15.367m |
| リトルリーグ |
塁間:18.29m / 投手距離:14.02m |
| 学童軟式 |
塁間:23.00m / 投手距離:16.00m |

| 3. ピッチャーが投げてよいのは? <投手の球種> |
| 一般 |
球種制限なし |
| ボーイズリーグ |
直球 / スピードの変化のみ |
| リトルリーグ |
球種制限なし |
| 学童軟式 |
直球 / スピードの変化のみ |
| 4. 試合のルールは? <ルール> |
| 一般 |
公認野球規則 |
| ボーイズリーグ |
公認野球規則 |
| リトルリーグ |
公認リトルリーグ規則(※1) |
| 学童軟式 |
公認野球規則 |
※1公認リトルリーグ規則
リトルリーグ特有のルール。日米リトルリーグの各規則と公認野球規則の混合ルールで、例えば、ランナーは、離塁(リードオフ)がなくボールがホームベースを通過してから離塁します。
当然投手のセットポジションからの投球や牽制球の必要はありません。また、振り逃げといわれるルールなどもなく、それらは公認リトルリーグ規則に沿っています。
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